小田原山岳会とは

小田原山岳会の概要

会長:小長谷良二(こながやりょうじ)
設立日:1933年(昭和8年9月)
会員数:20名
編集部:原田
年間登山回数:会山行12回
過去登山履歴:焼岳、八ヶ岳、宮之浦岳(屋久島)など
モットー:山に学び、山と遊び、山と生きる
定期行事:キャンプ祭、ナーゲル祭、忘年会など

沿革

1933年(昭和8年9月)
清水耕三氏、松井芹澤氏により設立

1970年(昭和45年)
西丹沢の箒杉の近隣に初代山小屋(岳友荘)の建設が始まる

1973年(昭和48年)
初代山小屋(岳友荘)が完成する

1995年(平成7年)
初代山小屋(岳友荘)が老朽化により現在の山小屋に建て替えが開始

1998年(平成10年)
現在の山小屋が完成

2006年(平成18年)
小田原山岳会の歴史をまとめた「70年の軌跡」を出版

会員の年齢層

入会までの流れ

入会希望の連絡
規約をよくお読みいただき、同意いただいた上で下記のコメント入力欄より入会希望の旨を送信して下さい。
後ほど、会長の小長谷又は、原田からご連絡させて頂きます。

仮入会
簡単にお話をしてから、仮入会という形で、会の活動に参加できる日の打ち合わせします。

会の活動に参加
実際に会の活動に参加して頂きます。ここでは他の会員の方となどとコミュニケーションをはかり、雰囲気が合うかなど確かめてください。

最終判断
会の活動終了後、ご本人様と会長と入会していただけるか、ご縁がなかったかを話し合い、最終決定となります。
正式なお返事は後日で構いません。

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